【うすにごり生酒ギフト】在る緒奏(おりがらみ生原酒)720ml&在る寒夜(おりがらみ生原酒)500ml 福岡の地酒 2本組SAKE GIFTセット
【うすにごり生酒ギフト】在る緒奏(おりがらみ生原酒)720ml&在る寒夜(おりがらみ生原酒)500ml 福岡の地酒 2本組SAKE GIFTセット
うすにごりの生酒タイプ商品のギフトセット
・緒奏(おりがらみ生原酒)720ml
・寒夜(おりがらみ生原酒)500ml
簡易ラッピング付き(無料)
・こちらの商品は、ギフトボックスを簡易包装紙でお包みしてお送りします。
⚠️この商品に熨斗を付ける場合は、包装紙の都合上、外熨斗となりますのでご了承ください。(内熨斗を選択された場合でも、外熨斗とさせていただきます。)
・クール便での発送となります。
天郷醸造所の人気銘柄を一度に味わえる、手軽な贈り物にぴったりのセットが登場しました。 スタンダードな「緒奏」と、レモン香る「寒夜」のセット。
日本酒好きの方はもちろん、少しずつ色々な味を試したい方へのギフトや、自分へのご褒美、ご友人や「母の日」「父の日」への感謝の贈り物としてにも最適です。
グラスに注いだ瞬間、ふわりと広がる淡い白。それはまるで、春の訪れを告げる「霞(かすみ)」か、山嶺に舞い落ちる「粉雪」のよう。 「うすにごり」は、あえて「おり」を残すことで、お米本来の生命力と繊細な甘みを封じ込めた、造り手の想いが最も色濃く反映されるお酒です。透き通るような透明感と、お米の優しい旨味が重なり合う、奥行きのある味わい。 特別な時間を、より優雅に、より幻想的に彩る「飲む芸術品」を、あの方への贈り物に。
「二段階の味わいの楽しみ方」
おりがらみ(うすにごり)の商品は、「まずは振らずに上澄みの透明な部分を楽しみ、その後にゆっくりと瓶を反転させて、おりが混ざり合ったクリーミーな味わいを堪能する」という飲み方は、うすにごり最大の醍醐味です。
緒奏(おりがらみ生原酒)〜清涼な風が吹き抜ける、気品ある一杯〜
容量:720ml
酒米の王者「山田錦」のきめ細やかな旨味に、ミントの清涼感が重なります。和梨や白桃を思わせる穏やかな香りと、クリアな質感が調和。後味には大地を思わせるアーシーな風味現れ、お料理との新たな合奏(アンサンブル)を奏でる、清らかな一本です。
シンプルな味付けの料理と相性が良く、素材の味を引き立てる繊細な一杯。
淡白な白身魚の刺身やカルパッチョなど、軽やかで洗練された料理と合わせることで、酒の持つ透明感とシャープな余韻が料理の風味を際立たせます。
(商品の詳細はこちら)
寒夜(おりがらみ生原酒)〜月明かりが照らす、凛と澄み渡る果実酒〜
容量:500ml
丸ごと天然レモンの香り。
料理も場所も選ばない、自由に楽しむ大人のお酒。
福智町の清らかな土壌で育まれた農薬不使用レモンを贅沢に使用し、自然の恵みをそのまま封じ込めました。凛とした酸味が広がり、その奥に米由来の穏やかな甘みが静かに寄り添います。冷酒ではシャープに、温燗ではふくよかに。温度によって移ろう表情が、心身を解きほぐす静謐(せいひつ)なひとときを紡ぎ出します。
上野レモンとは、福岡県福智町上野(あがの)で育てられ、
化学農薬、化学肥料、除草剤、ワックスは使用せず、手間暇と愛情をたっぷりかけて育てられた貴重な地元のレモン。
上野レモンの最大の魅力は、なんといってもその香りと味わい。 ひと口かじると、爽やかな酸味と濃厚な果汁が広がります。農薬不使用で育てられているので、皮まで安心して使えます。
(商品の詳細はこちら)
⚠️(ご注意)
・クール便発送となります。冷蔵庫での保管をお願いします。
在る 緒奏
| 原料米 | 福岡県産山田錦100% |
|---|---|
| 精米歩合 | 非公開 |
| アルコール度数 | 16度 |
| 内容量 | 720mL |
在る 寒夜
| 原料米 | 福岡県産山田錦100% |
|---|---|
| 精米歩合 | 非公開 |
| アルコール度数 | 16度 |
| 内容量 | 500ml |
無法載入取貨服務供應情況

materials
素材への想い
上野(あがの)レモンの想いを醸す
上野レモンとは、福岡県福智町上野(あがの)で育てられた、安心安全なレモンです。
化学農薬、化学肥料、除草剤、ワックスは使用せず、手間暇と愛情をたっぷりかけて育てられた貴重な地元のレモンです。
上野レモンの最大の魅力は、なんといってもその香りと味わい。
ひと口かじると、爽やかな酸味と濃厚な果汁が広がります。
農薬不使用で育てられているので、皮まで安心して使えるのです。
生産者:平野八十八さん
平野さんは年間100頭以上ものイノシシを狩る猟師です。 猟師としての経験から、荒れた山林が生態系に与える影響を痛感し、『なんとかしなければ!』と行動を起こしました。
過疎化と高齢化が進む上野の里。この美しい自然と故郷を守るため、平野さんは山林整備の一環としてレモンの苗木を植え始めたのです。
レモンを育てる中で、平野さんの中には新たな想いが生まれました。
それは『かつて多くの人が訪れ栄えていた上野の里を取り戻したい!』という願いです。
地域の復興と未来を見据えた、平野さんの挑戦が詰まったレモン、それが、上野レモンなのです。
Pairing Content
『寒夜』と過ごす、
最高の瞬間のために
promise
在る宵は、私たちの技術と哲学の全てを使い、
あなたと大切な方の間に『在る』温かい繋がりを、
言葉を超えた物語として、
深く醸し続けることをお約束します。